手帳好きなら一度や二度くらいは聞いた事があるのではなかろうか

バレットジャーナル( ゚Д゚)

確か海外発で広まった流行の手帳術ですよね(雑)

流行もあり、「みんなのバレットジャーナル」的な本が結構出ているのですが

それだけ見るとやっぱりデコレショーンが芸術的過ぎたり

ハイレベルなイラスト、技術が詰まっていて

見てるだけで楽しいんだけども

やる気を削がれるというかw

どうしても面倒そうだしそこまでやる気がでないというか(笑)

そんな気持ちになりがちなんだけれども

本来のバレットジャーナルってめっちゃシンプルで

好きなノート(持ち歩くのに邪魔にならないサイズ)とペンが一本あればOKっていうw

元祖の本(和訳版 バレットジャーナル 人生を変えるノート術)

を読んで気付きましてw

最低限の書き方のルールはあるんだけど、これは自分流に変えてもOKだし

私はイキナリ自分流でやりすぎて、結局元祖のルールが一番やりやすかった

本当にシンプルで便利、ノートが続くし、楽しいので

バレットジャーナルは、やってみて良かったです。

わかりやすいサイトさん発見しました(*´Д`)↓

私は面倒臭がりなので、インデックスとマンスリーログ以外のほとんどのページを省いてますが(笑)

基本、毎日のTO DO管理のような形で使ってます。

気が向いたらデコって、欲しい文房具や見たい映画、本などを書いてみたり。

今パラパラと書いている事を見返したら、「食べたいもの」「おいしかったもの」と

食べ物だらけになってましたがw( *´艸`)

いいんですよ!自分しか見ないんでwww(゚∀゚)

ところで、私は昔からノート大好き人間なので

ほぼ日、モレスキン、ジブン手帳などなど

有名処はある程度齧った事があります。

そのうえで、私が最終的に辿り着いた「自分が続けられるノート」は、

・方眼かドット方眼(なるべく気にならないほど薄いとより良い)

・ページ数少なめ(薄め)の文庫サイズ(A6)前後

・枠が無い(ウィークリー、マンスリー、一日1Pなどの括りがない)

・フラットに開く

・裏写りしにくい紙質

この辺の要素が私がノートを選ぶうえで重要な基準になってきます。

裏写りとかは、特に万年筆を使う人なら特に気になる点だと思います。

私は万年筆は使いませんが(絶対沼るのでw)

マーカーやスタンプを使いたくなる時があるので

やっぱり裏写りしにくい方が自由に使えて楽しいんですよね。

とはいえ、マッキーとかスタンプを使うとほぼ確実にノートは裏写りするので(笑)

最終的には画用紙を使うしかなくなる予感がしますw

画用紙といえば、海外のノートブックセラピーとかジャーナル用のノートは

スタンプでも裏写りしないものがあるらしいです!

日本でA6以下のサイズでスタンプが裏写りしない・・・と考えていると

御朱印帳が脳裏をよぎりましたww(;´Д`)

ジャーナル用のノートって、公式のオススメがA5サイズだからという事も大きいと思いますが

なかなか文庫サイズって無いんですよねえ。

同志がいたら一緒に理想のノートを作りたいww

で、最近ダイアログノートを発見したわけです(*´Д`)

裏写りしにくい紙「金菱」

持ち歩きやすい、薄くて軽いサイズ

ノンブル(ページ番号)入り

https://dialog-notebook.stores.jp/

私はここでスターターキット2を購入しました☆(*´ω`*)

「毎日、文房具」の高橋拓也さんのこだわりが詰まったノートです(´▽`*)

期待の使用感は実際使ってみてからレビューしたいと思います!

あー楽しみだなぁ(*´Д`)

ちなみに今私がバレットジャーナルに使っているノートは

ニトムズのエディターズノート(A6)薄い方です。

これにお気に入りのほぼ日カバー被せて使ってますw

(A6ってなにげにカバー多いからいいですよねw)

皆様のお気に入りも教えて頂けると嬉しいです☆(‘ω’)ノ