岡部氏、病む。( ゚Д゚)

 

例のクリスティーナ・インパクトが、岡部の精神にクリティカルヒット。

深刻な精神的ダメージからの回復が難しい世界線。
岡部の場合、違う世界線のトラウマ級の出来事を全部しっかり覚えてる。
正直ここまで来ると、もはや病まない方がオカシイだろう…というレベル。

ま、わかってたけどね・・・!( ;∀;)

なんか、薬飲んでるし

事あるごとにえずいてるし。

なんか、普通にイケメンだし

合コンとか行ってリア充演じてるけど、こんな鬱なリア充みたことないww

影のある弱ったイケメン岡部も大好物ですありがとうございます

そして、まゆしぃを笑わせる為の中二設定を黒歴史と呼び、心から笑えなくなってしまった岡部の痛々しいこと…
苦しそうに笑う岡部も大好物ですありがとうございます

アマデウスとしての助手にどんどん依存していく様が
わかりみ深すぎて震える的な。(甦れ☆日本語)
こんなん、依存しないワケがない。(゚∀゚)

もう、助手を好きすぎる岡部がツライ。

クリスティーナよ・・・ぼやぼやしてると私がこの弱ったイケメンを掻っ攫うぞ☆( *´艸`)

人妻乙☆
それにしても、ダルはどこの世界線でも癒しだなぁ・・・(*´Д`)
さて。
最終的に、このゼロでは
まゆしぃと鈴羽を過去に飛ばすために
岡部が未来に飛んでからの
数千回タイムリープで戻ってくるという偉業を成し遂げるわけですが

全く、無茶しやがって・・・!( ;∀;)

最後は、ほぼ本物のマッド・サイエンティスト(いい意味で)になってましたが
岡部の良いところはやっぱり根本的に優しいところなんですよねー。
結局、最初にまゆりを笑わせたいと思った岡部の延長線上にシュタインズ・ゲートがある。
人を笑顔にしたいというシンプルな気持ちが、シュタインズ・ゲートに向かう原動力。
仲間を笑顔にしたいと思い、行動した岡部だからこそ
巡り巡ってシュタインズ・ゲートに辿り着く。
あー、そしてやっぱりGPMもそうなんですよね。
あれも、ある意味シュタインズ・ゲートを目指すゲームなんですわ・・・。
めちゃくちゃ難しいんだけど
一人も死なせずEDを迎えるのが目的なんだよねぇ。。。
そして2週目から態度が微妙に変わる岩田。
うん、やっぱり私はマッド・サイエンティスト属性ですわwww笑
視聴者側に忍耐を強いるドエスなシュタゲは、ホント大好物です、ありがとうございました☆(*´Д`)
これを見た後は、やっぱり改めてもう一度、トゥルーエンドと劇場版を見返したくなりますね☆
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最後の記念に例のブツVer2www
念願のペットボトル版が手に入ったので(*´Д`)
予定外の副産物として、パートナーがドハマりしてドクペ愛飲者になってしまったwww
さて、ここまですんごい勢いでシュタゲ戦線(笑)を駆け抜けてきましたが
次回は壮大つながりでグレンラガンを見ようかなと考え中。
グレンラガン・・・前回見たのが多分10年くらい前wなので
後半の一部しか記憶に残ってませんが
ちょっと前半の掴みがヤバかった気がする・・・(;゚Д゚)
まあ、後半戦に希望を託して!(*´Д`)