負荷領域のデージャヴーーーーーーーーッ!!!(*´Д`)

はいww

思いっきり叫んでますが、意味はわかりません。

うん、シュタゲは難しい専門的SF科学用語がいっぱい出てくるからね。

そのうえ、鳳凰院凶真の造語とかネットスラングまで出てきてすんげぇややこしいからね☆

だが。

今回の劇場版が何を言いたいかは 私でもわかる。わかるぞ。

あえて言おう。

クリスティーーーーーーーーーーーッナ視点のラヴ☆ストーリィである と!!(゚∀゚)

異議がある者は手を挙げるがいい・・・。

そうなんだよね。

今まで岡部が精神を擦り減らして頑張って、やっと到達した世界線で

一見ハッピーエンドの延長線上のお話に視えるんだけども

岡部が世界線移動による後遺症?的な問題を抱えていて

類似世界線上をフラフラして消えかけるという

簡単にまとめると

岡部の存在が消えるかもしれないから、助手が岡部の為に奮闘するという少女マンガ展開なわけです。

これはどう見ても時をかけるクリスティーナですありがとうございました・・・!(*’ω’*)

端的に言って、ムネアツ!!(*´Д`)

結果的に、この世界線では鳳凰院凶真設定は助手のおかげで生まれた事になるし

さらに、ファースト☆キスも助手という事に。

さらにさらに!今ならクリスティーナのシャワーシーンや酒癖の悪さ(抱っこ!!)もついてくるーッ!!( *´艸`)

って、通販番組みたいになりましたがww

この劇場版は、助手推しなら文句なしのトゥルーエンド!!

最初の時間移動では誤って少年岡部を殺してしまう結果になって

岡部の苦悩を追体験するところや

リーディング・シュタイナーの孤独も体感することになって

深く岡部の傷を共有、理解する事になるというのも

可哀想だけども、堪らん展開・・・(*´Д`)

愛が切ない。愛が・・・!!(゚∀゚)

これがBAD ENDで終わってたら私が強制的にタイムマシン発動させるところでしたが

文句なしのハーレクインENDで

まあ、お前たちはリア充なワケだが。特別に爆発を免除してやってもいいぉ。

べ、別に、感動したわけじゃ、ないんだからNE・・・!( ゚Д゚)

とツンデレっぽくこの世界線から去る事にしました。

お、俺は 一体、何を言ってるんだ・・・!!(゚∀゚)

 

☆次回、鬱展開必至のゼロの世界線へ・・・!